肝臓は大丈夫?二日酔いは体脂肪・脂肪肝への道
肝臓の弱りや負担で起こる疾患の先にメタポリック症候群がある!!
二日酔い・疲労・痔・アルコール性肝炎・肥満・体脂肪・脂肪肝
アセトアルデヒドが残れば危険、代謝が落ちれば脂肪も溜まる
飲み過ぎ・二日酔いをして胃腸薬を飲んでる方をよく見かけますが、本当に効いていますか?
胃がすっきりしたように感じているだけで、顔の赤味や気だるさなどは全くとれていない、そんな方がほとんどだと思います。
それもそのはず。
お酒は肝臓の細胞内酵素によって解毒されます。赤味や気だるさの原因は、この肝臓機能が低下して中途半端に解毒した「アセトアルデヒド」なる有害物質が大量発生、様々な症状を引き起こすことによります。
サプリメントとしてのレシチンは、いったん体の中でバラバラに分解されて利用されるため、99%は他の物質に変化してしまいます。ところが「ノチラック」のハイパー(活性)レシチンは、体内で分解することによってレシチン効果を発揮させることに成功し、薬品としての認可を受けることができた画期的な医薬品です。
ハイパーレシチンを使った「ノチラック」は主に次のような疾患に効果があります。
■脂肪コントロールにより、脂肪の蓄積を防ぎ、動脈硬化が原因となる心筋梗塞、脳梗塞、狭心症、高脂血症、高コレステロール血症、糖尿病、高血圧などに効果があります。
■肝細胞の細胞膜を直接修復し、脂肪肝、アルコール性肝炎、肝機能低下、二日酔い、気だるい、痔などに効果があります。アルコール分解は通常12時間を4時間で行います。
■肝機能強化、代謝アップ(酵素活性化)で、老化を遅らせ長生きします。
■血液循環をよくして細胞代謝を高め、きれいな素肌美、体に優しいダイエットを実現します。
-----ハイパーレシチン製剤の医薬品『ノチラック』